写真は愛を目に見える物にして永遠に残すもの、お父さんの撮った子供の写真は愛が溢れている。
最近レスリーキーとの出会いによってこの事をまた深く実感した。
世界的カメラマン、
レスリーキーの新しいプロジェクトSUPER TOKYO
東京のあらゆる職業の顔1000人を一冊の写真集にする。
私もこのプロジェクトに被写体として参加して感じた事は愛情たっぷりな彼の魅力、写真の魅力。
彼の撮影は愛に溢れて、この輝く一瞬を永遠に残してプレゼントして喜んでもらいたい。
彼の優しい気持ちが伝わって幸せな気分にさせてもらった。
写真の基本はそうだよね〜!
私もプロカメラマンとして20年、今まで数えきれない人の写真を撮って世の中に残してきた。
目の前の人の輝きを切り撮り、出会えた事への感謝と愛情を写真込めて世の中に発信する事で多くの人に喜んで頂ける。
これって本当に素晴らしい事だよね!
カメラマンとして仕事をさせてもらっている以上また原点に戻って、世の中に愛を発信する側という使命も感じて今まで以上に頑張っていきます。
楽しみにしててね!